お知らせ

2018年09月26日(水)
ついに新シナリオの公開が決定!!これまでの冒険をおさらいしよう!

待望の新シナリオが、10月上旬に公開決定!! ここではルシェメル大陸での物語をダイジェストでご紹介します。 これまでの旅の軌跡を辿って、新たな冒険へ備えよう!

 

※以下、ネタバレを含みます※

 

【序章】いざ、ルシェメル大陸へ!【1~3章】闇に堕ちたジョーを追え!【4章~6章】魔王ルシファーの陰謀【7章】魔王との闘い、新たなる冒険の始まり【クロノス編序章】時の女神を巡り、物語は過去へ

【序章】いざ、ルシェメル大陸へ!

仮面の男の企みを阻止するため、奮闘する主人公たち。 しかし、一行の抵抗もむなしく、ログレス大陸を守る「六女神の大結界」は崩壊してしまった。 仮面の男の呪法により永い眠りについた主人公。 目が覚めたときには、すでに2年もの時間が過ぎていた。 その間、主人公を見守り続けていたのは、宿屋”キノポ亭”の女主人バトムと、その娘ニーア。 聞くところによると、”あの日”さらわれてしまったプリシラに続き、ジョーまでも行方不明の状態なのだという。 未開拓の航路、死の瘴気、凶悪なモンスター、襲い来る闇の民……。 ニーアを仲間に迎えた一行は、『特別遠征部隊』としてルシェメル大陸へ渡航するのだった。
 Point!  ニーアのルシェメル渡航には、プリシラやジョーを救うためだけじゃなく、未知なる食材を探すという目的もあるぞ! ハンターとしてだけじゃなく、料理人としても一行の旅を支えてくれるんだ!

【1~3章】闇に堕ちたジョーを追え!

ルシェメル大陸で再会したジョーは、キレーネの手により闇の民と化していた。 洗脳されたジョーを元に戻し連れ帰るため、一行は闇の民の本拠地を探してルシェメルの奥へと進む。 ヒガンテ山岳では古代の巨人オーガロギが立ちふさがり、ラビラント森林では毒の猛威に襲われた。 戦いの中でニーアは、ジョーの優しい心がまだ彼の中に残っていることを知る。
 Point!  ドクスは特殊な身体を持つ一族の出身で、なんと1年以上ルシェメル大陸に滞在しているぞ。 そして何よりジョーのお父さん!首元のマフラーや背負った巨大なハンマーなど、よく見ると共通点があるね。   ラビラント森林編では状態異常「毒」に苦しめられたハンターも多いはず?!

【4章~6章】魔王ルシファーの陰謀

ハイベルクの犠牲のもと、なんとか闇の民の陰謀から逃れた一行。 呪いが蔓延する砂漠を進み、仮面の男の後ろにいる黒幕「魔王ルシファー」の存在を知った。 呪いに侵食されたクレオパトラを解放したが、闇の女神ペルセポネ復活を企てる仮面の男たちに「ペルセポネの魂核」を奪われてしまう……。 ジョーを正気へと戻すための「万能薬」を求め、一行は幻の地ルインへとたどり着く。 道中出会った不思議な少年ルキから「万能薬が教会にある」という情報を手に入れるが、そこではまさに闇の女神ペルセポネ復活の儀が執り行われていた。 復活の儀を阻止するため闇の民たちと剣を交える一行。 深手を負った一行が教会の奥で目にしたのは、魔王ルシファーと、復活した闇の女神ペルセポネの姿であった。 そこで一行は、世界の破壊と再構築という魔王ルシファーの陰謀を知ることとなる。
 Point!  光と闇の女神復活については、ログレスシナリオでも語られていたね。 光の女神ゼクティスの魂の欠片を持つ女の子は誰か、覚えているかな?

【7章】魔王との闘い、新たなる冒険の始まり

ナジルの改良が施された万能薬「エリクシール」と強力な助っ人を得た一行は、ジョーを追って瘴気の洞窟へ足を踏みいれる。 復活した「四魔神」との激しい戦いで深手を負いつつも、どうにかジョーを正気に戻した一行を、魔王ルシファーと闇の女神ペルセポネが待ち受ける。 その背後には囚われたプリシラの姿があった。 魔王の陰謀を阻止しようとする一行であったが、圧倒的な力を前に敗北してしまう。 絶望的な状況の中、間一髪のところでプリシラの手により光の女神ゼクティスのもとへと導かれる。 光の女神ゼクティスに魔王の陰謀を阻止するヒントをもらった主人公は、未来を救うため、いにしえの時代へと渡る。
 Point!  闇を制御し、光を取り戻したジョー。 もう強がる必要なんて無い!唯一無二の相棒として、剣をふるえ!!

【クロノス編序章】時の女神を巡り、物語は過去へ

魔王の陰謀を阻止するため、いにしえの時代で時の女神クロノスの元を目指す主人公。 クロノスの巫女であるシロエの懐中時計で邪神ナーガラージャの領域を抜けた主人公は、エテルノ王国を経て時の塔へとたどり着く。 しかしその後を追ってきた邪神ナーガラージャも時の塔へ侵入。 邪神を退けた主人公たちはクロノスの助言を受け、未来を救うため時空を巡ることとなる。
 Point!  シロエと行動を共にするドーラさん、敵に強烈な蹴りを入れたり「ペルセポネゲーム」を作ったり、実はスゴイやつなのかも……?